ビンゴ幹事セット(ビンゴマシン+カード印刷)
75球のビンゴマシンで番号を抽選し、記名・無記名のビンゴカードをA4に一括印刷。取り消し・シード再印刷・当選記録シートに対応します。
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直近の球
抽選ボード
抽選の記録(証跡)
抽選した球と「取り消し」の操作を時刻つきで自動記録します。記録は「すべて消去」でのみ消えます。
参加者名簿(任意)
1行に1名を貼り付けると、名前を印字した記名カードを人数分作成します。空欄なら無記名カードを作ります。
カードのシード: —
シードが同じなら毎回同じカードになります。控えておけば、後日まったく同じカード一式を再印刷できます。
景品リスト(当選記録シート用・任意)
「景品名,本数」を1行ずつ入力します。本数を省略すると1本として扱います。幹事用の当選記録シートに反映されます。
プレビュー
使い方(3ステップ)
- 「ビンゴマシン」タブで「回す」を押す — 75球(B・I・N・G・O)から重複なく1球ずつ抽選し、読み上げ用に大きく表示します。押し間違えても「取り消し」で直前の球を戻せます。
- 「カード印刷」タブでカードを用意 — 参加者名簿を貼れば記名カード、空欄なら無記名カードをA4に2面付けで一括印刷。シードを控えれば同じカードを再印刷できます。
- 景品と当選を記録 — 景品リストを入れて「当選記録シート」を印刷すれば、進行台本と当選の控えになります。抽選の記録は時刻つきで自動的に残ります。
よくある質問
- 記名カードと無記名カードはどう使い分けますか?
- 参加者名簿を貼り付けると各カードの上部に名前が印字され、配布や本人の確認がしやすくなります。名簿を空にすると無記名カードになります。いずれもA4に2面付け(1枚に2カード)で印刷でき、破線の切り取り線で分けられます。カード下部には通し番号とシードが入ります。
- 同じカードをもう一度印刷できますか?
- できます。各カードは「シード」と呼ぶ数値から決まる仕組みで、シードが同じなら毎回まったく同じカードになります。画面に表示されるシードを控えておけば(自動保存されるため通常は再入力も不要で)、後日もう一度同じカード一式を印刷できます。番号は暗号論的な乱数(crypto.getRandomValues)で選んでいます。
※このツールは職場レクリエーション・イベントの抽選・進行支援用です。金銭のやり取りを伴う用途には使用しないでください。本ツールはオンラインのビンゴゲームではありません。実際の会場で行うビンゴ大会の進行(番号の読み上げとカードの印刷)を支援する道具です。抽選・カード生成・印刷はすべてお使いの端末内で行われ、サーバーには送信されません。