広告スペース(AdSense導入枠)

年間行事予定表 作成ツール

年度開始月から12ヶ月分の予定表を生成します。祝日・曜日は自動表示、行事を入れると月別に整理し、月ごとの行事数と営業日数(土日祝・休業日を除く)を集計します。

年度設定

行事の入力

区分: 行事 / 休業 / その他。区分「休業」の日は営業日数から除かれます。

年間カレンダー(自動生成)

使い方(3ステップ)

  1. 年度開始を設定 — 年度開始年と開始月(既定は4月)を選びます。開始月から数えて12ヶ月分のカレンダーが自動生成されます。
  2. 行事を入力 — 日付・行事名・区分(行事/休業/その他)を入れて「+ 行事を追加」で増やします。祝日と曜日は自動で表示されます。
  3. 確認して印刷・保存 — 各月に行事数と営業日数(土日祝・休業日を除く)が表示されます。印刷でA4の月別予定表を、CSV出力で保存・翌年度への流用ができます。

よくある質問

営業日数はどう数えていますか?
各月の営業日数は「土曜・日曜・祝日、および区分を『休業』にした行事の日」を除いた日数です。祝日はネット接続時に holidays-jp の公開データで補正し、オフライン時は内蔵計算(2022〜2099年)を使います。年度開始年がこの範囲外になると営業日数を「—」で表示し、警告を出します(黙って誤った日数を出しません)。会社の一斉休暇などは区分「休業」で登録してください。
入力したデータはどこに保存される?
すべてお使いのブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、サーバーには一切送信されません。別の端末やブラウザには引き継がれないため、保管・共有や翌年度への流用にはCSV出力をご利用ください(年度設定と行事をまるごと復元できます)。

※このツールはサーバー送信・通知・共同編集・法改正の自動追従は行いません。計算はすべてお使いの端末内で完結します。祝日は2022〜2099年の範囲で計算し、範囲外はエラーとして表示します。

広告スペース(AdSense導入枠)